チェコアニメ 新宿 戸川純

いろんな情報が頭の中で跳ね返り過ぎてパンクしそうです
などという書き出しをすると
また、まとまらなくなるので要点だけを軽く纏めよう。
と思ったのだけど、一日おいて頭が冷えたのでやや重く纏めよう。
有休なのでした。
DIVE TO 2010 新宿Loft キノコホテルと戸川純 の日。
ジャンルは違うがキノコホテルを聞いて倉橋ヨエコを懐かしんだ。
戸川純。ちゃん。
レーダーマンとか肉屋とかギルガメッシュとかというか凄いおなかいっぱいいっぱいなんだけど。
なんてったって
平沢進の金星カバーで卒倒しそうになったんだぜ‥‥
という事。
幕間に仕事場はタブーが一瞬流れるシーンがあったのだけど
基本的には犬の被り物をしながらオルガンを弾きつつ童謡に出てくるような用語をひたすらに羅列して歌っている人の映像が流れていた。
夏に見た時、腰を悪くして座り乍ら歌っていたのだけれども
今回も座っていたので心配です。
昔から知っているもので無いので2度見てだけの印象だけど
純ちゃんはとても前向きに生きているように見えてキラキラしていた。
妹さんの話をしていた時が微笑ましかった。
あと、やはりトークが多くて可愛くてたまらないのだという事。
服装が赤いまりさでしたとか言うとなんだかファンの方から怒られそうだが。
赤い魔女みたいで可愛かった。
そういえば、歌詞にも赤という言葉は多いなぁとか聴き乍ら思う。
生まれたんだと核心する色のフレーズがいちばん好きだ。
1月は行けないけど、また行きたいな。
さかのぼって
チェコアニメ傑作選が明日までにも関わらず一度も行って居ない私に活を入れ観てきました。
そんな事言っておいて私は殊更チェコアニメに詳しい訳ではないが
途中、電子頭脳おばあさんの音楽が心地良くて数分、寝た私はしんでしまえ。
ポヤルの人形の顔が好みで、演出も凄く幻想的で夢見てるみたいで見入っていたのだけど、オチでがっかりした。ハッピーか。
そしてやっぱりヤン・シュヴァンクマイエルはダントツに変態だと思った。
歪んだおもちゃ箱のような頭の中なんだろうと思った。
私が今でもらくがきしたり色々観てみたりしているのも
ヤンのアリスを発見出来た事からの感激からなので、
きっとまだどこかに同じぐらい感激出来るものはあるんだろうと思うと
明日もまた普通に目覚める事が出来るでしょうか。
やや重くまとめようとか言っておいて全く重くないのはさておき
眠れた事は良しとして頭痛と嘔吐で駄目なのだった。
一回固定されたら1mmも頭を動かしたくないあたまはパンクしそーです
あたまがパンクです?
まとまりませんね。
でも今回は逃げちゃだめです。
シンジ君じゃないけどw
GAMBRAギャラリー。
ヤン・シュヴァンクマイエルの自宅でもあるギャラリー。
■GAMBRA Surrealisticka galerie

・March-October Wed-sun
・November-February Sat-Sun
・Open=12-17:30
※2008/6/5
時たま検索かけてくる方居るようなんで情報を。
おおまか行き方としてはプラハ城を超えると看板が見えてきて

がーっと右折して駐車場らしきものが見えてきたら左折。

暫し歩くと二階に人の顔の植木鉢が二つ乗った家が。
これがギャラリー。


チェコに行きたかったのは此処に行きたかったという目的も有り。
シュールレアリストの作品を扱ったギャラリー。

ドアを開けてコンニチワとチェコ語で言ったら感じの良いおばさんが言い返してくれて何だか嬉しくなる。
入ってすぐについ数ヶ月前に原宿ラフォーレでやったシュヴァンクマイエル展示会のポスターが貼ってありました。

ずらりと並ぶシュヴァンクマイエル作品のポスター。

今思うと買うべきだったと激しく後悔中です。
エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー、ヤンの作品の他にも色々ありました。
写真撮影いいですかと聞いたらこれまた笑顔で勿論、と返してくれたおばちゃん。可愛かった。隅々まで撮らせて頂きました。
帰りも調べといたチェコ語でさようならと言ったら手を振ってくれたおばちゃんは誰だったのだろう。
残念乍らヤンには会えなかったもののあの空間にはまた行きたいな。
ギャラリーと言わずチェコ自体にまた行きたいなぁ。(´`)
ヤン監督ってもう結構な歳だよね・・・うん。
国柄というか、何処からその感覚が生まれてきたのかってその人の立場に立たねば判らない事でそんな事は不可能だけど近づく事は出来るんだから近づきたい。
んでまた数日間考えに考えて行き詰まって無理矢理眠る日々が過ぎて行きました。
私はただ普通に社会人やって神経削って生きていればいいのかとかどうとか・・・
また余計な戯言になるので切りますね。
先日のバトンじゃないけど有り余る程の金と時間が在ったら世界を旅したい。
旅と言っても名物とかでなく生活に触れてみたい。
そんな訳で今回の旅行の三日目にはスーパー行ってみたり普通に買い物してみたりただあてなく散歩してみたり。
チェコ語どころか中1の英語も出来ない私でもなんとかなるもんだなと思ってみたり。
つきあってくれた母には感謝の限り。
私が死んだらどれだけのものが残るだろかとうろうろ考えてる私が頭の中でぐーるぐる。
どうでもいい私がそいつの首に首輪をかけて電信柱にくっつけたからうろうろな私はその内動けなくなるよね多分。
創り続ける事に迷いを感じない人には既に成れていないだから憧れるんです商業的価値のラインは見えないのであーる。そもそもだませてないのであーる。けらけらけら。
■GAMBRA Surrealisticka galerie

・March-October Wed-sun
・November-February Sat-Sun
・Open=12-17:30
※2008/6/5
時たま検索かけてくる方居るようなんで情報を。
おおまか行き方としてはプラハ城を超えると看板が見えてきて

がーっと右折して駐車場らしきものが見えてきたら左折。

暫し歩くと二階に人の顔の植木鉢が二つ乗った家が。
これがギャラリー。


チェコに行きたかったのは此処に行きたかったという目的も有り。
シュールレアリストの作品を扱ったギャラリー。

ドアを開けてコンニチワとチェコ語で言ったら感じの良いおばさんが言い返してくれて何だか嬉しくなる。
入ってすぐについ数ヶ月前に原宿ラフォーレでやったシュヴァンクマイエル展示会のポスターが貼ってありました。

ずらりと並ぶシュヴァンクマイエル作品のポスター。

今思うと買うべきだったと激しく後悔中です。
エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー、ヤンの作品の他にも色々ありました。
写真撮影いいですかと聞いたらこれまた笑顔で勿論、と返してくれたおばちゃん。可愛かった。隅々まで撮らせて頂きました。
帰りも調べといたチェコ語でさようならと言ったら手を振ってくれたおばちゃんは誰だったのだろう。
残念乍らヤンには会えなかったもののあの空間にはまた行きたいな。
ギャラリーと言わずチェコ自体にまた行きたいなぁ。(´`)
ヤン監督ってもう結構な歳だよね・・・うん。
国柄というか、何処からその感覚が生まれてきたのかってその人の立場に立たねば判らない事でそんな事は不可能だけど近づく事は出来るんだから近づきたい。
んでまた数日間考えに考えて行き詰まって無理矢理眠る日々が過ぎて行きました。
私はただ普通に社会人やって神経削って生きていればいいのかとかどうとか・・・
また余計な戯言になるので切りますね。
先日のバトンじゃないけど有り余る程の金と時間が在ったら世界を旅したい。
旅と言っても名物とかでなく生活に触れてみたい。
そんな訳で今回の旅行の三日目にはスーパー行ってみたり普通に買い物してみたりただあてなく散歩してみたり。
チェコ語どころか中1の英語も出来ない私でもなんとかなるもんだなと思ってみたり。
つきあってくれた母には感謝の限り。
私が死んだらどれだけのものが残るだろかとうろうろ考えてる私が頭の中でぐーるぐる。
どうでもいい私がそいつの首に首輪をかけて電信柱にくっつけたからうろうろな私はその内動けなくなるよね多分。
創り続ける事に迷いを感じない人には既に成れていないだから憧れるんです商業的価値のラインは見えないのであーる。そもそもだませてないのであーる。けらけらけら。
チェコうんたら。
渋谷にあるanoなるチェコアートセレクトショップさんまでちょこっと行ってきた。
一階がチェコ料理のカフェで二階がショップだったんだけど
入店して店員さんが今は展示してないですよー。
とか言われてまぁなんかしらあるだろうと二階にあがったんだが
確かに展示物少なくて若干がっかりするも
置いてあったチラシによると今池袋のPパルコでチェコ関連グッズを集めた一大フェアがやってるよ
とか書いてあるので池袋に行ってきました
まる。
池袋の方が思ってたより多くポストカードとか欲しいものわさわさ。
本一冊だけ買って帰。
あぁ。作者さんが分からないんだけどとっても気に入った画のポストカード買えばよかったな。

チェコの子供らはこんなものばかり見て育つから芸術も継続されているのかなぁ。
だとしたら日本が非常に惨めなものに見えてきて、サウスパークで日本が小馬鹿にされるネタが時々あるのも理解出来る。
原宿も新宿も渋谷も秋葉も異界だと思います。
あ。今回はお腹いっぱいで食べられなかったけど次行ったらご飯も食べたいな。
一階がチェコ料理のカフェで二階がショップだったんだけど
入店して店員さんが今は展示してないですよー。
とか言われてまぁなんかしらあるだろうと二階にあがったんだが
確かに展示物少なくて若干がっかりするも
置いてあったチラシによると今池袋のPパルコでチェコ関連グッズを集めた一大フェアがやってるよ
とか書いてあるので池袋に行ってきました
まる。
池袋の方が思ってたより多くポストカードとか欲しいものわさわさ。
本一冊だけ買って帰。
あぁ。作者さんが分からないんだけどとっても気に入った画のポストカード買えばよかったな。

チェコの子供らはこんなものばかり見て育つから芸術も継続されているのかなぁ。
だとしたら日本が非常に惨めなものに見えてきて、サウスパークで日本が小馬鹿にされるネタが時々あるのも理解出来る。
原宿も新宿も渋谷も秋葉も異界だと思います。
あ。今回はお腹いっぱいで食べられなかったけど次行ったらご飯も食べたいな。
どらりおん。

行ってきました
ドラリオン最終公演実際は最終一日前公演。
人間の体って凄いよ凄い凄。
背面飛びでトランポリンに飛び込み壁を駆け上ってまた飛び込むのが一番印象的だった。
勿論ジャグリングや輪くぐり(?)も凄い。
体がぐにゃんぐにゃん吃驚。
小芝居的なもの以外、とっても良いもの見られました。
小芝居してたおじちゃん見てワンダー正光思い出した。(髪型問題
二時間の公演。時間見たら後十分ぐらいだなーと思い乍ら見ていた
で、クライマックスが始まったが。
その瞬間。寝てました。o rz
おきたら全員集合で観客に手を振っていた。
なにこのタイムスリップ。
最後凄かったらしいです。くそう。
凄すぎたのか開演前騒いでた子供も黙って見入ってました。
すげぇー。
凄い凄いと言い過ぎで馬鹿みたいだけど凄いと凄いしか出ないです。
BGMが良かった。
帰りにブロードウェイのメカノ限定という平沢進の音源買って帰る。

ぴこぴこぴこ。
最近の気になるジャンルです。
◆
















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